アスリートプランニングの想い
『アスリート』の経験と能力、そして可能性が、日本を変革する。

代表取締役社長
山崎秀人
なかでも人材面の課題、特に若い人たちの労働意欲や能力の低下は、長期的に見れば国家的危機だと言っても過言ではありません。
そうした課題を解決するための一つの鍵が『アスリート』だと、私たちは考えています。
私たちの考える『アスリート』とは、個人の目標に向かって努力を積み重ねてきた人材。また、人と力を合わせることの大切さに気付き、チームや組織で物事を成し遂げること、相手を活かすことの喜びと難しさを体験してきた人材です。
(代表的な例として、体育会などの活動に真剣に取り組んできた人材が挙げられます)
そうした人材『アスリート』を、一人でも多く育てること、そして彼らの経験や人間形成の過程を評価し、社会へ送り出して活躍の場を与えることが、いまこの国には求められているのではないでしょうか。
私たちは、『アスリート』が社会で活躍する場を得られるよう、そしてあちこちで人や組織が活性化するよう、ビジネス界、学校、学生へ働きかけています。
『アスリート』が、会社を変える。ひいては、日本を変えていく。それを夢見て、私たちはこの事業を進めてまいります。」
(株)アスリートプランニング
代表取締役社長

代表取締役社長